安部監督ブログ サッカー上達への法則 安部監督ブログ サッカー上達への法則

プロデビュー直後に・・・・

私たちのクラブの経営理念は現在「全てのサッカー選手があるがままでいいし、あるがままで素晴らしい。その中で自分がサッカーをする意味を理解し、貢献する事、成長する事が大事」です。

 

この自分がサッカーをする意味を理解する。という事ができれば結局簡単に努力も出来るし、簡単に上達もします。ですが、ここがやっぱ難しいんですよね。自分との時間が必要になるので・・・・

 

仕事も学校も競争もスマホもゲームも塾もある私たち、彼ら達には忙しすぎてそんな事する時間はないんです。・・・・・・・本当にそうでしょうか?

サッカーをする意味。言い換えれば生きる意味。

全ての人があるがままでいいし、素晴らしい。でも生きる意味を見つけられたら、今駆り立てられてる忙しさからは脱却できる。

 

時間はあるようでないのかも。死に直面した人、病気を患った人。

色んな人がラットレースから抜け出す機会をくれてるんじゃないだろうか?

 

ちなみに僕が勧める抜け出し方は

まずは自分が心の底から「〇〇したい。けど〇〇できない。」事を見つける事です。

その次は、、、、文じゃ説明できないんで「」をやってみた人で、次やりたい人は連絡ください(^^♪

 

 

 

この改ざんはおかしい・・・

何かに対して考えたり、対策したり、行動する時

ひとつの目安になるモノは数字だと思う。

例えば前回のブログで僕はコロナに対して過剰に恐怖をあおられない様にするためにはインフルエンザなどの数字と比較して考えようと書きました。

 

今回、調べて出てきたのは厚生労働省から各都道府県に当てられた連絡の中にコロナに関しては「厳密な死因を問わず、「死亡者数」として全数を公表するようお願いいたします。 」という文面がありました。

 

こんな事ダメですよね。これはさすがにおかしいですよね。こんな事したらコロナでの死者数のみが今までのウイルスによる死者数のカウントの仕方より多いモノになりますよね。

 

厚生労働省に電話して、こんな死者数の数え方はやめて、他のウイルスなどと同じ数え方にしてください。と意見しました。が、私たちは業務委託されているコールセンターなのでこういう意見が増えてもどういう対策を取るかは知りません。との事でした。

 

自粛要請した事に正当性を持たせたいのか、ワクチン供給会社にお金を渡したいのか、それは何なのかは分かりませんが、こんな事したらコロナというウイルスに対してちゃんと見解を持ったり、対策したりする事ができなくなりますよね。

 

ちゃんとそのウイルスの被害を審査した上ではなく

実際より大きく虚像されたモノのせいで、高校生活最後の高校総体が無くなったスポーツ選手達がいるとしたらそんな事は許されない。

 

死者数や重篤者ではなく陽性者数ばっかり毎日公表するマスコミも、夜の店などに偏って満員電車からは出ないクラスターもやっぱりおかしいよ。

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